人妻と不倫したい!!どうしたら人妻と出会える?【エロい人妻N美③】

PCMAXでエロい素人人妻と出会うコツとは?

ここまで日記を読んでいただいたみなさんの中には、「早く俺もこんなエロい人妻と出会いたい・・・」と思われた方もいるでしょう。

で、PCMAXなどの出会い系サイトでエロいプロフィールを書いている、いかにもエロそうな女性にメールを手当たり次第送信しても、まず上手くいきません。

基本的に出会い系にいる不倫希望の主婦は、旦那との性的関係がうまくいかない、旦那を男として見れなくなった、あるいはその逆で旦那から女として見られなくなった。

女としての潤いが欲しい、女としてときめかせてくれて、気持ちいいセックスをできる相手が欲しいという人ばかりなのですが、それを言ってしまうとヤリ目の男が群がってくるので、プロフィールにはあまり性的な事は書かないようにしている女性がほとんどです。

PCMAXで言えば、表のプロフィールにはエロ要素ゼロ。

案外、こういう女性の方が、出会って一度エッチしてしまうと、あとは男にエロむき出しの会話してくるというものです。

女性を検索する時は、プロフィールにエロ要素がない女性を狙うのがおすすめです。

表のプロフィールはエロ要素ゼロでも、裏プロフィールには希望のセックス内容を書いている女性はけっこう沢山います。

裏プロフィールの内容は参考にしてもいいと思います。

管理人はけっこう裏プロフィールに書かれている内容をしっかり読みます。

そもそも裏プロフィールの質問内容は性的なものばかりで、あえてそこに回答している訳ですし、裏プロフィールを閲覧するには10ポイントも消費してしまうので、よほどその女性に興味がある人でないと読まないのを、女性の側も分かっています。

単純なヤリ目で女性のプロフィールを手当たり次第のぞいてメール連射しているような人の場合、裏プロフィールまで見ているとポイント消費が激しすぎて続かなくなります。

だから表のプロフィールにはエロ要素ゼロ、でもヤリ目男が覗かない裏プロフィールには自分の性的な希望条件を書く女性はいるのです。

Hしたくてたまらないのにエロに興味が無いという素人人妻

「エッチには興味がない。とりあえず管理人とは友達関係でまったり関係を維持したい」と言ってきたN美。

ですがセリフとは裏腹に、別れている間に管理人が他の女とセックスをしたか気になって仕方がないようです。

今回のミッションは、最後にN美とセックスをして激しい騎乗位を味わってから捨てること。

ここで他の女とやりまくっていたなんて言っては、N美のご機嫌を損ねてしまってセックスをし損なってしまいます。

という訳で、誰ともしていないと言ってN美を安心させます。

もちろん、実際は他のセフレとやりまくりなんですが。

キスとかどうでもいいので、とりあえず沢山フェラチオしてくださいwww

他のセフレとなら平日の夜に会うのもやぶさかではありませんが、N美の場合、セックスが激しくて長時間なので平日の夜には会いたくありません。

次の日の仕事に支障が出ますので。

で、そんなこんなでやり取りを続けて、某日の日曜日に会うこととなりました。

いよいよミッションコンプリートに向けてフィナーレです!!

食事だけと言っていた素人人妻がエロに変わる瞬間

はい、きたああああああ!!

ついに出ました「エッチしたい宣言」

えっと、前回の記事でエッチな関係は続かないから、食事したり話したりするだけの友達みたいな関係が良いって言っていたのはどこの誰でしたっけ?www

エッチしたくてしたくて溜まらなくなってしまい、一年ぶりに管理人にPCMAX内でメールしてきたのがバレてしまいましたね。

これで当初の予定通り、もう一度エッチするというミッションは無事に達成できそうです。

ただこの女はあまりにも面倒くさい性格で、既にセフレのいる管理人にとってセフレとしてキープしておく価値を感じられなくなっています。

やはり当初の予定通り、最後に一回だけエッチを楽しんでからブロックしてお別れです。

アレグラがバイアグラに見える・・・

どんだけ欲求不満やねん・・・アホやろ・・・

最後のスタンプなんて、いかにも欲求不満のメス豚って感じで気持ち悪さすら感じます。

それもこれも、今まで何度も向こうのワガママで喧嘩別れを繰り返してきたせいで、管理人の側にこれっぽっちも愛情という物が無くなってしまったからなんでしょうね。

N美の方はふたたび連絡が繋がったことですっかり彼女気分ですが、この1年の間にすっかり状況が変わった管理人としては、そんなつもりは毛ほどもありません。

この温度感の違い・・・

まぁ、最後に盛大に切られて、今までの散々のワガママをおおいに悔い改めてもらいましょう。

公式サイトはこちら

タイトルとURLをコピーしました